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help リーダーに追加 RSS 青ユニ追加! ユニフォームコレクション

<<   作成日時 : 2007/08/05 23:59   >>

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きょう、8月5日は待ちに待った日。

青ユニを買いに』で書いた「WE LOVE HOKKAIDO」ユニフォームの引き換え開始日だ。
12時前に近所ののローソンで受け取った。

んが、いとこの家へ行く用事のために出てきたので、ひとまず中身を見るのはおあずけ。
夕方帰宅して、ようやく拝めた。

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ファイターズ史上初のオルタネイト・ユニフォーム(のレプリカ)を手にできた♪
暗色のメッシュなので、下に明色系のTシャツなんかを着ちゃったら台無し(参照:Fs公式サイト)だ。
札幌ドームで着る人は黒の上に着るべし。
[8.11追記]
業者さんに背ネーム・背番号入れを注文していたのが上がってきたので背中写真を追加。
青地に金フチの文字が映える!



オレの部屋の壁にぶら下がるFs・もしくはFs風ユニフォームも数が増えたので、ここに公開しよう。

【鎌ヶ谷オリジナルユニフォーム】

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こないだ載せたばかりだが。今年7月16日の「鎌スタ☆祭'07」にて販売された球団グッズ。
メッシュ。北海道Fsスタート時のレプリカと同じ、左肩のライン処理がS字になっている。
これは生地の裁断パターンを既製品と変えるコストを嫌ったためだろう。
(いまのノーマルなFsレプリカユニは若干本物に近づいたラインに変わっている)
ただ、この緑ユニに関してはこれが「本物」。
Fs公式サイトやチラシで紹介されたイラストは「本家風」のライン処理となっているが、同じ形の実物は存在しない。
販売当日の試合後には在鎌のユニフォーム組全員が同じもの着用した
背ネーム・番号はお店で入れてもらったもの。


【北海道Fsサードレプリカ】

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北海道移転元年の2004年に東京ドームで買った球団グッズ。
タグにミズノのロゴが入った、しっかりしたもの。メッシュ。
左胸のロゴは大きいうえに金色の糸を使っているため、ゴージャスに見える。
これも裁断パターンは旧レプリカスタイル。草野球の練習日のときに着ている。
[8.11追記]
業者さんに背番号5入れを注文していたのが上がってきたので背中写真を追加。
青の糸は同じ色がないという説明は前もって受けていたが、そんなに気にはならない。たしかに若干赤みが強い。


【北海道Fsホーム風草野球ユニフォーム】

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1999年にFsファンで作った草野球チーム・i-Fightersの二代目ユニフォーム(初代ユニは後述)。
オレは立ち上げ当初からのメンバー。チームは永遠の最弱レベルだ。
このユニフォームは本家の移転翌年の2005年に新調したもの。
iFsなりの個性を出すために、左肩のワッペンは本家の配色やイメージを継承しつつオレがデザインした。
Fsが東京にいたときに集まったこのチームは、メンバーが東京圏1都3県に散らばっている。
大きいボールつきの★を東京、そのまわりの3つの★は埼玉・千葉・神奈川を示す。
東京湾の位置が空くので、そこに青地にしてチーム名を入れた。
シャツ自体はデサント製のすんごくしっかりしたもの。メッシュ。
見てのとおり、肩のライン処理も本物とおんなじだ。

製作はユニフォーム専門店のユニフォさん。
後述の地元ユニフォームの製作で一度お世話になっていたので、いろいろと話を聞いていただけた。
その中でも嬉しいのは、背ネームの書体。
ユニフォさんのサイトの背ネームのページには、
ノーマルな2つのゴシックのほかに「ファイターズ」というのがある。
これはiFsが、というより、ユニフォーム担当のオレがユニフォさんに作らせちゃったものなのだ。
ちなみにユニフォさんはユニフォーム持ち込みでの背ネームや背番号入れの案件は受け付けていないので、あしからず。


【東京Fsビジターレプリカ】

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東京時代のファンクラブ入会・更新特典でもらった球団グッズ。
メッシュ。フリーサイズなのでダルダルな感じだ。
本物より全体的に青っぽいのが特徴。ラインは染色で、洗うたび色が薄くなるとか。
二・三度しか着ていないので、これはあまり色が変わってないはず。
背ネーム・番号は入っていない。


【東京Fs練習着】

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2003年シーズンも終盤になったころ、Fs球団が何でも売ってしまえ精神で売り出したもの。
いまのサードユニのように、選手が練習で着ていたシャツ。本物の未使用品。
背ネームや背番号がないので、ストックがあったんだろう。メッシュだが、若干モサっとした生地。
東京ドームスタンド下通路のファンクラブカウンターで買った。
その日あったものがすべてはけた直後で、「展示品でよければ」というので喜んで売ってもらった。
その最後の1枚はXBという大きいサイズ。タグには身長195cm、胸囲112cmと書いてある。
これもiFsの練習でタテ縞パンツと合わせて着たが、大きすぎるのでシャツ出しスタイル。


【東京Fsホーム風iFsユニフォーム】

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1999年のiFs立ち上げ時のユニフォーム。
SSKのメッシュ。見てのとおり、袖のロゴがないほかはそのまんまのもの。
今でもそうだが、背ネームの有無とその綴りは自由。
オレのように好きな選手の名を入れたり、HNを入れたり、ノーマルに苗字を入れたりと様々だ。
最初の一括購入時はマーキングが全員アイロン圧着だったが、各自洗濯のたびにはがれが起きた。
結局タイミングはバラバラだがほとんどのメンバーが刺繍マークへの変更を頼んだ。
オレのは胸ロゴと背番号だけ刺繍に変えてもらった。先に刺繍にしたメンバーの背ネームと胸番号が太く見えたので。
なお、メンバーの一人・Soheyさんの分だけ胸番号もオレンジフチで仕上がってきたのは笑った。


【東京Fsホーム風Spユニフォーム】

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かつて入っていた地元の草野球チームのユニフォーム。レワード製の非メッシュ。
それまで使っていたオールドスタイルユニフォームから新しいのに作り替えることになり、Fs風にすることで決定した。
胸と帽子のロゴをオレがFs風にデザイン。市川市の南東のチームなので肩には「SOUTHEAST」の文字を入れた。
業者はまったく違うが、前述のiFsの縦ジマユニとほぼ同時進行で製作。
実際手にしたのが1日違いという、馬鹿馬鹿しい話だ。
オレをFsファンにした張本人のAGOとオレは当時この両チームをかけもちしていた。
(現在はそれぞれが片方にだけ在籍)
…で、iFsはホーム用スタイルで揺るぎなかったため、こっちのSpはFsビジターのグレー地にしようと
AGOと二人でアピールしたのだが、「白がいい」意見が圧倒的で、通らなかった。

ユニフォーム注文担当がきちんと業者に伝えなかったため、背番号がオレンジフチなしで上がってきてすんごくがっかりした。
これじゃ後ろから見たらヤンキースじゃないか。
これもロゴはすべて圧着。袖の文字はみんなベロベロはがれていた。


【東京FsカラーのSpユニフォーム】

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前述の地元ユニは非メッシュで夏場に非常に困るため、シャツのみメッシュで新たなモノを作ることになった。
今回は業者選びとそのやりとりもオレがやることにし、刺繍マーキングにこだわる店として見つけたのがユニフォさんだった。
北海道移転前、自分の別サイトでFsのオルタネイト・ユニフォームの提案を勝手にやった(あっちにリンク張るの初めてだ…)
このうちの一つをベースにして、地元チームのユニフォームを作ることにした。
簡単に言えば、Fsのカラーだった紺とオレンジをガツンと使ったのが欲しかったのだ。

いやー、これを作ってる間は楽しかったなぁ。
袖ワッペンはスタバなんかのカフェ風スタイル。
河川敷グラウンドチームを示す文字と、そこの荒れた草だったり、闘志の炎だったり、
勝利をつかむ手だったりに見えるビミョー線画を加えた。
生地はレワードのメッシュで、なかなかいいモノ。
思うところあってこのチームからは退いたが、ユニフォームは未だ使っているようだ。


以上、一部関係ないのも混じっているが、オレのFsコレクションだ。
草野球チームのほうは2チームとも新作をオレがデザインしてユニフォさんで作ってもらい、
それを機に背番号を5に変更している。
残年ながらオレンジ+イエロー時代のがないんだよな。あと、いまのビジターも未入手だ。


(ひみつ情報)
そして、5がまた増えるかも… [8.11追記]このひみつ情報も青セギと黒5の前フリ

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