ピッコリさんと7にんの五人ばやし

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<<   作成日時 : 2009/05/16 23:59   >>

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市川1号グラウンドで練習。

きょうはバン仮スさんの練習にiFsメンバーが混ぜてもらうのだ。
地元チームを抜けて久しく、市内のグラウンドも当然久々だ。

車は親が使っているのでチャリでひたすら江戸川河川敷を上っていく。
1号面は河川敷グランド群で一番上流なので、家からはそれなりの距離がある。

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着いた時点で疲れた。

練習での動きははじめの頃がいちばんよく、やるにつれスローイングがおかしくなっていった。
そのはじめの頃にやったサードでのノックは気持ちよかった。


後半、事前に話を通しておいたiFsの牽制練習で内野を占拠。
ちょっと前に二塁牽制の必要性の話が沸いて出たのだ。
バン仮スさんが端で地味な練習をしている一方、二塁上であーでもないこーでもないの論議。
非常に申し訳ない時間だった。


オレは牽制は「刺すため」ではなく「リードを小さくさせるため」のものと考えている。
たまたま観たテレビ中継でも、佐々岡真司氏が同じことを言っていた。

だけど、出た結論はその流れではなかった。

「ランナーのリードが大きいときに刺すつもりでやる」

ショートは「近くで待っていたら意味がない」ので、塁から離れたところにいるんだそうだ。
オレの牽制コンセプトからすれば「本末転倒」。…その言葉を含め、現場で言うだけ言ったのであとは省略。
正直、オレはあの時間帯かなりイライラした。


あとは決めた形で練習を重ねていくしかない。
ただ、試合にしか来ないメンバーが多く、肝心の試合で当該ポジションに入る人間が練習してない、ということが起こりうる。
そこはとりさんなりの対応をすることになったが、誰もが分かるとおり、連係プレーに関してはそこが最大の障壁なのだ。


練習後、とりさんとガツと3人で市川駅前のポポラマーマへ。
ひさびさにブタポンを喰う。妙典で喰ってたときと同じく「汁多め」で注文。

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メシをしっかり喰ってから牽制の話を引き続きしたんだけど、やっぱりピッチャーのガツはめんどくさそうだ(笑み)
ヤツはどんどん前に投げたいタイプなので、追い込まれると牽制のサインを見落とすことも起きると思うんだが…

短いスパンで練習を重ねるのが理想だが、それはチームとして未来永劫ムリ。
気持ちをしっかりもってやるしかない。


帰り道は練習の疲れもあってチャリがキツかった。

帰ってから風呂入ってすぐ仮眠。
起きたあと、遅い時間になってからぶっかけうどん物語を喰らう。

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あ、ポポラでも麺喰ったんじゃん…

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